受講対象者

開催日時

C-プログラミングコース(2017)

開催日

セッション名称

主なテーマ

5/17 ()

ポインタ自由自在

変数とポインタ,関数とポインタ(関数の引数,返り値として),ポインタと配列,Genericポインタ(void*)の活用

6/14 ()

関数自由自在

プロトタイプ宣言・ヘッダファイル・モジュラリティ向上のためのスコープの制御,再帰,繰り返し実装の使い分け,関数ポインタの活用

6/28 ()

構造体自由自在

構造体の基本操作(定義,宣言,初期化,操作),関数インタフェースとしての利用.シリアライズ

7/12(水)

ソケットプログラミング[NEW]

TCP/IP, ソケット通信, セッション, 再送, エラー訂正, 3wayハンドシェイクなど

7/26 ()

設計とテスト

単体テストの設計・実装・実行,ブラックボックステスト,ホワイトボックステスト,網羅基準,同値分割,境界値分析,回帰テスト

8/9 ()

リファクタリング

リファクタリング,コードレビュー,回帰テスト,自動テスト,理解容易性

 

 

各開催日9:00~17:00 

 

組込みシステム開発コース(2017)

リアルタイムOS(RTOS) [導入編],リアルタイムOS(RTOS) [実践編] の2セッションのみ火曜日開催ですのでご注意ください。

組込みシステム開発コース、日程確定しました。

リアルタイムOS [導入編] 日程変更になりました(11/07 → 10/31 の変更です)[2017.10.10]。

開催日

セッション名称

主なテーマ

10/11(水)

状態遷移モデルによる設計と検証

状態遷移モデルの設計,状態遷移テスト,状態遷移モデルに基づく設計・実装・テストプロセスとその利点と欠点

10/25 ()

組込みソフトウェア開発のためのUML

構造を表現するダイアグラム(クラス図を中心として),振る舞いを表現するダイアグラム(シーケンス図を中心として)

10/31()

リアルタイムOSRTOS

[導入編]

リアルタイムOSの概要,リアルタイムOS利用のメリットとデメリット,リアルタイムOSの同期・通信機能

11/21()

 リアルタイムOSRTOS

[実践編]

リアルタイムOSの概要,リアルタイムOS利用のメリットとデメリット,リアルタイムOSの同期・通信機能

12/6()

技術文書を対象としたテクニカルライティング [NEW]

ドキュメントの品質特性,文書の構造,ライティング・プロセス,技術文書のスタイル

12/20()

UMLドキュメンテーションとレビュー手法

オブジェクト指向による思考・図示・設計の実践,UML導入のコスト・利点・副産物の確認,レビュー

 

[*] リアルタイムOS (RTOS) [導入編] と リアルタイムOS (RTOS) [実践編] は,個別に受講して頂くことも可能ですが,[実践編]を受講される方は[導入編]も受講されることを強くお薦めします.

 

各開催日9:00~17:00

Cプログラミングコース/組込みシステム開発コース

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